性別によって違う | 媚薬で楽しい時間を…通販で手に入れるひととき
コップに水が入っている

性別によって違う

じつは媚薬といってもそのお薬は男女によって違います。その理由は男女にあるエッチしたいわーというメカニズムにも関わっているのです。

例えば女性、女性の性的興奮といえば濡れることですが、女性にとって濡れるときというのは「性的興奮をしているとき」ということになります。男性はそうでなくても勃つこともありますが、そこが男女の違いだともいえるでしょう。つまり女性の脳の中では「濡れるイコール性的興奮をしている」ということでもあるのですが、これをうまく利用しているのが「女性用媚薬」なのです。女性用媚薬は性的興奮をまだしてなかったとしても、濡れるようにするお薬。こうなることで女性の脳は「濡れてるなら興奮しなきゃ」となり、性的興奮を感じるようになるという仕組みなのです。
続いて男性は、先述したとおり勃起しているとはあはあしているかというとそうでもありません。朝勃ちなどはいい例で、あれはただの生理現象ですよね。男性の性的興奮促進させるのに必要なのはテストステロンという男性ホルモンがカギを握っています。これを上げるのが男性用媚薬というわけなのです。

ちなみに意中の男性を狙っているという女性に朗報として、オススメしたいタイプの媚薬といえば、香りタイプの媚薬です。香りなのでなんだか直接的では無くて、ほんとに効くのかよ〜と思うかもしれませんが、元来男性というのは女性の発するオスモフェリンというフェロモンを嗅いで発情しているといわれています。香りタイプの媚薬にはオスモフェリンを含んだものもあり、男性をイチコロに出来る可能性があるのです。媚薬には惚れ薬という話もまんざらでもないのかもしれません。